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みなさんは、自分をいたわる時間、持ててますか?
家族の誰よりも早く起きて、子どもたちの世話、山盛りの家事、仕事…毎日誰かのために動いている私たち。
朝から晩まで家族のために頑張っているのに、自分のことは後回し。
「たまには自分を特別扱いしたいな」
「自分をいたわってあげたいな」
そう思っても、レストランに行って非日常を味わう時間もお金もない。
でも、あきらめないでください。
前の晩に5分だけあれば、次の夜、レストランみたいな特別なサングリアが作れます。
私が作っているのは、『DozoFreesh MULBERREY WINE』フルーツティーを使った手作りサングリア。
フィルターインボトルに赤ワインと『DozoFreesh MULBERREY WINE』のティーバッグ、乾燥果実を入れて、冷蔵庫で一晩寝かせるだけ。
お風呂上がりに飲むと、体がじんわりポカポカ。甘さはないから、大人の味。
この一杯を飲むと、「今日もお疲れ様、頑張ったね!明日も頑張ろう」って思えるんです。
自分をいたわる時間を作れば、毎日がちょっと輝く。そう思いませんか?今回は、手軽に作れるサングリアレシピをお伝えします。
手作りサングリアのレシピ

<材料>
- 赤ワイン(安いワインでOK)
- DozoFreesh MULBERREY WINE 一袋
- フィルターインボトル(なければティーポットでも)

使うワインは、スーパーやコンビニで売っている500円前後の安いもので十分です!(私も某スーパーで500円で買いました)
お手頃なテーブルワインが、DozoFreeshのフルーツとスパイスの魔法で、一晩で『お店で飲むような深みのある一杯』に化けます。
一杯当たりのコストを考えたら、外飲みするより断然お得。家計を守りつつ贅沢を楽しみたい主婦の強い味方です。
作り方
- DozoFreesh MULBERREY WINEをボトルに入れる
- 赤ワインをボトルに入れる(1.2逆でもOK)
- 冷蔵庫に入れて、一晩寝かせる
たったこれだけ。
前の晩に5分だけ使えば、次の日は注ぐだけ。
DozoFreesh MULBERREY WINEはこちら↓
フィルターインボトル
一晩寝かせると、こんなに変わる
一晩寝かせると、赤ワインが深い赤色に染まります。茶葉が入っているからか、色が濃くなりました。
乾燥果実はプルプルに戻って、ワイン漬けに。
この「ワイン漬けになった果実」、気になりますよね。
一晩寝かせると、乾燥果実がワインを含んでふっくら戻ります。
「食べられるのかな?」と思ってかじってみました。
結論から言うと、果実は食べなくてOKです!


(袋から出した乾燥果実と茶葉) (一晩ワインに漬けた)
なぜなら、かじってみると驚くほど「味がしない」から。これは、果実の甘みや旨味が、すべてワインに溶け出した証拠なんです。役目を終えた果実には「いい仕事してくれてありがとう」と感謝してサヨナラしましょう。その分ワインにはフルーツの恵みが凝縮されています!
味は
- 甘さはない(砂糖不使用)
- ワインの酸味と、ほんのり渋み
- 匂いはワインの香り
大人の味。
「ちょっと渋みが強いかな?」「もう少し甘い方がリラックスできるかも」
そう感じたら、はちみつを小さじ1杯たらしてみてください。
私も試してみました。
はちみつを入れると、確かに飲みやすくなります。
でも、はちみつの種類によっては、甘ったるくなってサングリアの味が変わってしまうかもしれません。
私が使ったはちみつは、ちょっと甘すぎて、サングリアの大人っぽい味が消えてしまいました。もしはちみつを入れるなら、少しずつ味見しながら調整するのがおすすめです。
または、クセの少ないアカシアはちみつを使うと良いかもしれません。特に疲れているときは少し甘めに、スッキリしたいときはそのままビターに。
自分の機嫌や体調に合わせて味をカスタムできるのも、手作りならではの贅沢です。
お風呂上がりに飲むと、幸せな時間
「後は歯を磨いて寝るだけ!」という状態で、このサングリアを飲みます。家事も育児も全て終わらせた夜。キッチンで自分だけのために、お気に入りのグラスに注ぐ瞬間。
それは、「母親」でも「妻」でもなく、「私」に戻れるスイッチです。夫が目の前でビールを飲んでいても、私だけは特製サングリア。「こっそり贅沢している優越感」が、たまらないんですよね。
たった5分の仕込みで、明日の夜が待ち遠しくなる。「明日はあのサングリアがあるから、ちょっとだけ頑張ろうかな」そんな風に思える、私の心のお守りです。
『今日も頑張った私へ、お疲れ様』
この一杯を飲む時間が、私の一番幸せな時間です。
温めて飲んでみたら、体が芯から温まった
「寒い夜は、ホットで飲みたい!」そう思いますよね。でも、ここで一つだけ注意点があります。
実は、レンジで急激に加熱すると、せっかくの繊細なフルーツの香りが飛んで、ワインの渋みが強調されてしまいます。(私もやってしまって、後悔しました…!)
もし温まるなら、「マグカップにお湯を半分入れて、濃いめに作ったサングリアを割る」のが正解。
これなら、エグミを出さずに、フルーツティーの香りが立つ「極上ホットサングリア」になります。お風呂上がりの一杯、体の中からポカポカして、布団に入れば気持ちよく眠りにつけると思います。
冷たいサングリアも美味しいけど、温めたサングリアは体が芯から温まります。
自分をいたわる時間を作ると、心持ちが変わる
義両親に嫌味を言われても、子どもがわがままを言っても、うまくいかなくても、たった5分の仕込みで、翌日の夜が待ち遠しくなります。
『今日も頑張った私にご褒美しよう』と思うと頑張れるんです。この一杯があれば『ま、いっか』と優しくなれる。自分を後回しにしないで、ちょっとだけ特別扱いする。それだけで、明日も頑張ろうって思えます。
レストランに行かなくても、自分で贅沢な時間が作れるんです。
ホッとできるDozoFreesh MULBERREY WINEはこちら↓
お酒が苦手な人は「ブドウジュース」でも楽しめそう
もしアルコールが苦手だったり、日中の家事の合間に楽しみたかったりする場合は、ワインの代わりに「100%ぶどうジュース」や「炭酸水」で漬け込むのも良さそうです。
私はまだ試していませんが、ワインのような美しいルビー色はそのままに、贅沢なフルーツティーソーダができるかもしれません。
休日の午後、子どもたちが遊んでいる横で、ママだけこっそり特別な1杯…なんていうのも素敵ですよね。
(今度試してみます!)
DozoFreesh MULBERREY WINEは普段使いもできる

このサングリアに使っているDozoFreesh MULBERREY WINEは、普段はホット、アイスで紅茶として飲めます。
中身は、オレンジ・リンゴ・桑の実・金柑・シナモン・竜眼(リュウガン)という6種類の果実と、アッサムティーの贅沢ブレンド。
袋を開けると、シナモンのスパイシーな香りとリンゴの甘い香りがふわっと広がって、それだけで癒されます。
実はこれ、台湾では古くから親しまれている「竜眼」などが配合されているので、「ちょっと食べすぎちゃったかな?」という時のリセットティーとしても優秀なんですよ。
私はこの時期、ホットにして食後に飲んでいます。サマハンを入れて飲んでも美味しいですよ。
サマハンが気になる方はこちら→<冷え対策に。サマハンでポカポカ習慣>
DozoFreesh MULBERREY WINEの口コミ
気になる口コミを集めました。
<いい口コミ>
・飲みやすくフルーツ感しっかり
・ノンカフェイン&無添加。体に優しく、忙しい日常や夜でも安心して飲める。
・ギフトに喜ばれた
口コミを総合すると、DozoFreesh MULBERREY WINEはフルーツティーとして香りの良さや自然な味わいが評価されているようです。一方でスパイス感について好みが分かれる声も見られました。
体にやさしい飲み物を探している方にはいいかもしれません。気になる方は、少量から試すと安心です。
まとめ:自分をいたわる時間を作りませんか?
子育て、家事、仕事。毎日誰かのために頑張っている私たち。でも、たまには自分を特別扱いしてもいいんです。前の晩に5分だけ使えば、次の日の夜、特別な時間が待っている。
手作りサングリアを飲みながら『今日も頑張った』って自分をいたわる。それだけで、明日も頑張ろうって思える。自分をいたわる時間を作れば、毎日がちょっと輝きます。
同じように毎日頑張っている人、一度試してみてください。この一杯が、あなたを救ってくれるかもしれません。
DozoFreesh MULBERREY WINEはこちら
